木次線応援団

木次線応援団

登録募集中

たくさんの皆様のご登録をお待ちしています!!

ぜひ、応援団登録したい!協賛イベントで盛り上げたい!!という方は、次の項目をご記入いただき下記まで メールにてお送りください。なお、団体、個人は問いませんので ぜひ、よろしくお願いします。活動写真等あるとなおよろこびます!!

  1. 名 称(団体・個人)
  2. 活動内容
  3. 木次線との関わり
  4. 木次線へのメッセージ  (100周年に対する)
  5. 団体URL、活動写真など

こちらまでお願いします。

Mail:info@kisuki-line.jp

 

木次線応援団

登録順名前備考
NO1 杉山淳一 鉄道ライター
NO2 JR木次線通学生木次地区連絡協議会 生徒保護者の組織団体
NO3 雲南市蒸気機関車C56108保存会 蒸気機関車の保存活用組織
NO4 『つむぎ』 雲南市出雲大東駅指定管理者
NO5 よいとこ戦隊ダイトレンジャー ローカルヒーロー
NO6 『三刀屋高等学校』 若い力で応援!
NO7 『花ももステーション』 下久野駅駅舎管理・駅ナカ農園
NO8 『(有)板持土木』 昭和43年~日登駅駅舎管理
NO9 『日登駅を偲ぶ会』 地域密着の駅舎づくり
NO10 『鋼戦隊 ムラゲレンジャー』 鋼ローカルヒーロー
NO11 『大東高等学校』 若い力で応援!!
NO12 『有限会社ステーション』 より地域と密着を!元 出雲大東駅乗車券販売業務
NO13 『四ツ葉学園保育所』 木次線沿線にある保育所!園庭からも列車が見えます!
NO14 『布勢幼児園』 トロッコ列車の見送り!子どもたちの心の風景
NO15  『出雲八代駅周辺環境美化促進会議』 JR出雲八代駅を季節折々の花でお出迎え!
NO16  『備後落合通信事務局』 JR備後落合駅の環境美化や情報発信などで盛り上げてます!
NO17  『つちのと舎』 木次線から見える景色を100年後にもつないでほしい!
NO18  『雲南市ウォーキング協会』 歩いて守ろう我が健康!乗って守ろう木次線!
NO19  『加茂中駅活性化対策協議会』 加茂中駅駅舎の管理及び切符・定期の販売してます
NO20  『倉田カフェ(日登駅から徒歩5分)』 木次線を眺めながらコーヒータイムはいかがでしょうか

協賛イベント募集中

100周年をみなさんと一緒に盛り上げていきましょう!

「地域での催しで木次線のパネル展示」、「団体や組織での木次線の利用促進運動」、「駅舎を活用した活動」、「地域づくりの一環としてのボランティア支援」、「企業や会社での木次線を利用したノーマイカーデーの実施」など様々な活動や協力いただける取組みを募集しています。 詳しくは、別添 にてご確認ください。待ってます!

藤原 紀子
投稿: 2
Comment
まず告知。
Reply #2 on : Fri June 03, 2016, 11:23:03
百周年事業。多くの方々がご尽力なさっていることは、本当に頭が下がる思いです。
けれど、残したいとは思っても、時代の流れはいま現在は、一方向にしか向かっていないように思えます。
けれど、全国区に押し上げることは、もしかしたら出来ることかもしれません。まず、知名度を利用することです。
残念ながら、日登駅の知名度は、一部の鉄道マニアしか知らないでしょう。けれど、ここに現在のパワースポット人気を
当てはめてみてはどうでしょうか? 久大本線に夜明駅という無人駅があります。ここは映画寅さんにも出たことと、
やはりその語感の良い名前から、何もない駅だというのに、わざわざ行く人がいるのです。そこへいくと、わが日登は、
もっと無敵です。何せ、日が昇るところなのですから。しかも天下の出雲大社の近くでもあるのです。これを利用しない手はありません。日登から出雲大社、或いは出雲大社から日登へ。全国の受験生、またはご縁好きの人たちに向け、記念乗車券を作るのもひとつの手段かと思います。が、この場合、JRだけではなく、一畑電車の協力も仰ぐことになりますが。
もちろん、硬券ならマニアの心を揺さぶるのは間違いないでしよう。
しかし、いま思うと、SLが動態保存されていなかったのは、残念なことです。トロッコにこれがあれば、まさに鬼に金棒
だったのですが。そのトロッコも、乗車状況は余り良好とは言えないのではないのでしょうか? そこへいくと、JR九州の
展開力はさすがです。心理を掴んでいると思えます。人を集めるにはどうしたら良いのか、はっきりとしたコンセプトを
持っているように思えます。それに比べ、トロッコは目玉がなさ過ぎです。備後落合に着いても何もありません。
ターンテーブルでも残っていれば、まだ面白かったのですが。残るは、人を釣るには、まず胃袋を釣る。これしかありません。食堂車をつけろとまでは言いたくてもまあ抑えておきますが。せめて車販なりとも他にないものを扱う、とか。
いずれ端風が走りますが、二番煎じで終わらないよう願っています。  延々と書き連ねましたが、自分も木次線には散々
お世話になった身です。存続することを願ってやみません。
事務局より
投稿: 2
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Re:まず告知。
Reply #1 on : Fri June 03, 2016, 16:30:10
お世話になります。
「まず告知」ありがとうございます。事務局です。
はじめに、百周年記念特設ページへメッセージをいただきましたこと大変にありがとうございます。
「日が昇る駅」としての活用策、トロッコ列車への提案などご貴重なご意見をいただきありがとうございます。
いただきました意見について事務局におきましても、参考とさせていただきます。重ねてお礼申し上げます。
また併せて、木次線に係る情報発信をがんばっていきますので、引き続きよろしくお願いします。

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