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【R3拡充】子どもの遠足助成

 

令和3年度木次線遠足等利用促進事業費助成金(子どもの遠足助成)

木次線沿線の高等専門学校、高等学校、中学校、小学校、義務教育学校、特別支援学校、幼稚園、保育所及び認定こども園の先生、児童及び生徒の皆さんが、木次線を利用して実施する遠足や部活動などの学校行事で、列車利用する乗車費用(運賃)を助成します。

昨年度からの主な変更点

【上限額をR3拡充】
令和3年度より、JR木次線を利用した場合の(トロッコ列車等指定席券は除く)運賃の全額を助成します。

 ※昨年度までは1人につき1乗車200円以内

対象期間

令和3年4月~令和4年2月(予定) ※ただし予算が無くなり次第終了します。

助成額

JR木次線を利用した場合の(指定券料は除く)運賃

  • 団体割引を適用した場合は割引後の運賃。
  • 他のJR路線と併用で利用した場合はJR木次線の区間のみの運賃。
  • トロッコ列車の指定席料金は助成対象外となります。
  • 時刻、運賃、運行情報に関することは、JR西日本「おでかけネット」をご確認下さい。

助成の流れ

 申請書提出【学校等】 ⇒ 交付決定(通知書送付)【協議会】 ⇒ 事業実施・実績報告書提出【学校等】

  ⇒  助成金確定(通知書送付)【協議会】 ⇒ 請求書提出【学校等】 ⇒ 助成金支払(振込)【協議会】

  • 申請書に押印は必要ありません。
  • 事前に申請いただき、交付決定を受けた後に実施したものが対象となります。
  • 郵送以外にメール・FAXでの申請等も可能です。メール・FAXされた場合は、電話でその旨をご連絡ください。
  • いったん申請団体が運賃等の支払いをしていただきます。​​
  • 実績報告の際、利用区間・指定料金を除く1人当りの運賃及び人数が記載された領収書の写し(乗車券や団体乗車券の写しを領収書と合わせて添付するなど)が必要となります。

書式ダウンロード

木次線遠足等利用促進事業費助成金交付要綱 PDF   
様式第1号 木次線遠足等利用促進事業費助成金交付申請書   WORD
様式第3号 木次線遠足等利用促進事業費助成金変更交付申請書   WORD
様式第4号 木次線遠足等利用促進事業費助成金実績報告書   WORD
様式第6号 木次線遠足等利用促進事業費助成金請求書   WORD

その他

助成制度について、詳しくは最寄りの申請先(木次線沿線自治体)までお問い合わせください。

問合わせ先

木次線利活用推進協議会事務局

 雲南市政策企画部うんなん暮らし推進課内(〒699-1392 雲南市木次町里方521-1)
 TEL:0854-40-1014(月-金 8:30~17:15 祝日を除く)

   FAX:0854-40-1029

 または、奥出雲町地域づくり推進課
 TEL:0854-54-2524(月-金 8:30~17:15 祝日を除く)

 Mail:kisuki-line@city.unnan.shimane.jp